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FO3:メガトン・シティ ブログトップ
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メガトン・シティへ [FO3:メガトン・シティ]

シェルターから脱出し、さて、どうしよう。
クエスト情報を見ると、近くにメガトンという街があるらしい。
そこへ向かおう。

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MAPを見ると目標マーカーも付いててわかりやすいな。
南東か。

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その方向に進むとなんか見えてきた。
なんかボロボロで荒廃した風景に溶け込み保護色みたいになってて
結構近くに行くまで街だと気付かなかった。

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警備ロボット?が出迎えてくれる。
ガラガラガラと上がり開く防護壁シャッター。
ウェルカムみたいだ。

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入口近くには水乞食が。厳しい世界を物語る。

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街の中に入ると保安官らしき人が近づいてくる。
特に反抗的な態度を取らなければフレンドリーみたいだ。

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いろいろと情報を聞く。
他の街の情報など。

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なんとここは不発弾を囲むように作られた街のようだ。
すごい。ボロい。
Vaultシェルターとは何もかもが大違いだ。

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モリアティの店 [FO3:メガトン・シティ]

モリアティの酒場兼宿屋に入ってみる。
わー薄っす汚ねぇ雰囲気がよくでてるなここもすごい。
なんか店員がラジオガンガン叩いてる。

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店員ぽいのに話しかけ・・・うおっ?!
っとすごい様相にビビるがあえて平静を装い対応。

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すると迫害されるのに慣れてる彼は
普通に接してくれる人に対して対応がよくなる。
酒類を売っている酒場担当だ。
こういうちょっと見た目がアレな人?もいるようだ。

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グールっていう人たちらしい。
そういう人たちの集まった町がどこかにあって、
そこから一旗揚げようと出てきたんだと。

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彼はスリー・ドッグの放送が好きなようだ。

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女性店員は宿屋担当。
しかし宿賃は高く、とても貧乏人が泊まれる値段じゃないな。
酒場担当のゴブはモリアティが奴隷商人から買ってきたんだという。
彼女もゴブもここのオーナーであるモリアティから
ひどい扱いを受けているのか、嫌っているようだ。

ラジオについての話。
スリー・ドッグのラジオだけでなく、
エンクレイヴ・ラジオっていうのもあるようだ。

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客の女性に話しかけると、どうやら彼女が
モリアティが言っていた心配事のあるという人らしい。
他所に住んでいる家族と最近連絡がとれてないのか、
手紙を届けてほしいということ。
ふむ、そのくらいなら。引き受けよう。

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そんなに心配してはいないんだけど・・・という。
何も問題なければいいけどね。手紙届けてきますよ。

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The Power of the Atom [FO3:メガトン・シティ]

モリアティの店のすみで
何やら手招きをしてる人が。

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なんだか身なりの良いちょっと場違いなような
いかにもうさんくさそう人だな。
何か話があるようだ。

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!?
話を聞くと、なんとあの不発弾を爆発させて
メガトンの町を消し去ろうと企てているようだ。
なぜそんなことを。

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この町と縁もゆかりもなさそうな主人公に目をつけ
その実行を依頼してくる。
当然断る。
この危ない人物を自分で排除することもできるのだろうが
あまり関わりたくない。
逆に爆弾の処理を頼んできたルーカス保安官に
知らせるという手もある。

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爆弾の所では何やら演説のようなことをしている人がいる。

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神父さま?
どうもこの爆弾を神聖なものとして崇めている宗教があるようだ。

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話を聞いてみるけどあんまりよくわからないな。
核爆弾を信仰してるなんてヘンなの。

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寄付をすることもできる。
なんかパンフレットもらった。
ふーん

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爆弾の横にはその教会がある。

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信者は保安官が望んでいる爆弾の無効化には反対みたいだ。
爆弾が炸裂することによる破壊と再生が救いみたいな教え?
でも積極的にそう望んでるという感じでもないようだ。
バークとは無関係か。

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爆弾を調べてみる。

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爆弾の無効化に成功!(ある程度のスキル能力が必要)

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爆弾を解除しても神父の対応に変化はない。

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保安官に報告。
報酬をもらい、そして喜んだ彼は、主人公のようないい奴は
ぜひこの町に住んでほしいと言って、なんと空き家をくれた!

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ボローッ
しかし周辺の様子からしてごくごく平均的な家。

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家に入るとなんかおる。

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家のおまけにロボットが付いてきた。
水(回復アイテム)をくれたり、
キャラの髪型を散髪変えてくれたりする。
少し便利だけどちょっと邪魔。
家はアイテム保管場所としてとても便利。休むベッドもある。
家具のような便利施設をあとから追加することもできる。

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爆弾を無効化するとバークはいなくなっていた。

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メガトンの町を散策 [FO3:メガトン・シティ]

飯屋のおねーさん。
食料(回復系アイテム)を売ってる。
しかしこの世界の食料は
多少なりほとんどのものが放射能で汚染されおり
皆それ承知で摂取している。
体力を回復させるほどに放射能汚染が進む。
地上は厳しい放射能との戦いの場でもある。

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USA!USA!言うてるじいさんがおる。
エンクレイヴという組織の支持者みたいだ。
アメリカ政府の系列なのかな?

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エンクレイヴ・ラジオがお気に入りみたいだ。

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ほう、ほう。

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んー何が正確な情報なのかよくわからないな。

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なんか口の悪い荒くれ者系の人だ。
ウェイストランドっていうのはなんだろ。
この辺の地域全域の大きなくくりの呼び方?なのかな?

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どうやら言葉遣い通り昔はやんちゃしてた人のようだ。

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会話次第では友好的になる。

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モリアティが小銭をためこんでるっていう裏情報を教えてくれる。
俺はもうそんなこと(盗みなどの悪事)から手を引いたが、
それをどうするかはお前の好きなようにしろってことだ。

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このメガトンの生き字引?マーニャばーさん。
USA熱狂じいさんの奥さんらしい。

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おばあさんのお父さんたちがこの町を作った?
元々ここには飛行機が墜落してて、そこに難民が集まり、
やがてその機体や周囲から集めてきたガラクタで
この町を作り上げていったらしい。

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爆弾をどうにかしようと言う人もいたけれど、
それを信仰の対象とする人たちが出てきて、
その人たちの力も借りなければ町を作れなかったから、そのままだって。
あとヘタに触ってどうにかなったら困るというのもあったみたいだ。

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保安官はいい人だけど
皆を法でコントロールしようとしているって。
こんな世の中、なかなかそういう人ばかりじゃないから
うまくいってないようだ。

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治安以外の物事はモリアティの担当、
この二人が大体この町を仕切ってる。
やはりモリアティの評判はよくないようだ。

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レオ・スタールの中毒 [FO3:メガトン・シティ]

メガトンシティのお医者さん。
態度は悪いが腕は確かなようだ。
負傷、薬物中毒、放射能の治療などをしてもらえる。
あと医薬品も売っている。

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うまく話を聞き出せると、
この町に薬物中毒患者がいるとわかる。

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その人物の様子をうかがいに行く。
飯屋さんとこの従業員?親族?みたいだ。

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中毒のことを尋ねると怒りはじめた。

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説得に成功すると、薬物常用をやめさせることができる。
お礼じゃないけど、隠し持っているブツを
処分するなり好きにしてくれと鍵を渡してくる。

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その兄弟からもお礼を言われる。いえいえどうも。
なんかよこせや

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教わった水処理場にある机を鍵を使って開けてみる。

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ウワォ
お金に薬にいろいろ入ってる。
(キャップ、ヌカ・コーラの瓶のフタがこの世界の通貨)
根こそぎいただきます。あとーんす

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